受給者証に利用支給量が記載されています。
例えば、14日/月と記載されていれば、1か月のうちに、最大14日利用できるということになりますので、その範囲内の希望の利用回数をご利用ください。


利用上限数の範囲内で、複数の事業所を利用することができます。
例えば利用上限数が14日であれば、当事業所に8日、他の事業所に6日といった利用の仕方も可能です。お気軽にご相談ください。


厚生労働大臣が定める基準により算定した額の1割が自己負担になります。
但し、受給者証に記載されている上限額を超えることはありません。
その他、教材費やおやつ代をいただくことがあります。


チャイルドシートや降車ブザー等を設置した普通自動車でお迎えにあがります。
車両には施設名などの表示を付けていませんので、利用前に確認していただきます。


当事業所では、急にお休みされても、給付費以外でキャンセル料はかかりません。
お休みや利用時間の変更などは、早めにご連絡ください。